Messengerチャット
部署や拠点を越えた連絡を整理し、情報の分断を減らします。
Lark × Funding × Support
業務に合わせたLarkの導入設計、補助金・助成金の活用相談、導入後のサポート・伴走までを支援します。社員向けの研修は、カリキュラムと料金をSFL Lark企業研修のページにまとめています。
01 / Platform
Larkは、仕事に必要なコミュニケーションと共同作業を統合するプラットフォーム。SFLはチャット、会議、文書作成のDocs、業務データベースのBaseを組み合わせ、現場の仕事が迷わず進む設計と教育を大切にします。
部署や拠点を越えた連絡を整理し、情報の分断を減らします。
日程調整から会議、議事録・共有までをスムーズにつなぎます。
マニュアルや会議資料を共同編集し、最新情報をひとつに保ちます。
案件、顧客、申請などを現場に合う形で管理し、自動化へつなげます。
合同会社SFLはLark Japanの代理店ではありません。Larkアカウントの契約や有料プランの利用を無理に勧めることはありません。お客様の業務や目的に合わせて、必要な教育・構築・運用支援をご案内します。
Lark Japan認定のKazu先生が実務教育を担当します。認定は講師個人に付与されたもので、合同会社SFL自体の公式認定を示すものではありません。アカウント未登録の方は、Lark公式ページ ↗(新しいタブで開く)から登録できます。LarkロゴはLark Technologies Pte. Ltd.の商標です。
自社業務を題材に、Larkの基本操作からBaseの構築・自動化まで実習する法人向け研修(全5回・計15時間)をご用意しています。カリキュラム・時間割・料金・人材開発支援助成金の目安は、研修の専用ページでご確認ください。
02 / Funding
人材育成には人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)、賃上げと生産性向上には業務改善助成金、Lark・AIの導入には株式会社UNIQS連携のデジタル化・AI導入補助金2026パッケージ。目的に合う制度の対象要件を確認し、導入後の定着まで伴走します。
社員がLarkを学ぶ法人研修(SFL Lark企業研修)の受講料と、研修中の賃金の一部が助成される場合があります。研修計画・受講者・訓練時間などの要件を、研修開始前に一緒に確認します。
Lark・AIの導入パッケージをご案内し、公募要領に沿って、対象となる条件を事前に確認します。SFLは導入目的、業務改善計画、運用定着まで伴走します。補助対象となることや採択を保証するものではありません。
事業場内最低賃金を50円以上引き上げ、生産性向上につながる設備投資等を行う中小企業・小規模事業者向けの制度です。SFLは、現状業務と導入目的を整理し、システム化による生産性向上の可能性を確認します。
最終確認:2026年9月7日。助成金・補助金は、企業、研修内容、導入ツール、公募時期などにより対象要件が異なります。SFLは導入目的・業務内容・研修計画を整理しますが、対象可否、支給・採択は各制度の審査機関が個別に判断します。受給・採択を保証するものではありません。申請手続きは、必要に応じて社会保険労務士などの専門家や支援機関と連携します。
03 / Aftercare
法人研修の終了後は、Lark FLOW ONEの月2回オンライン面談とSFL Larkサポートデスクを1か月無料で提供。無料期間終了後も、通常の月額プランで継続できます。
いつでもLarkの質問を送れる、合同会社SFL独自の相談窓口です。法人研修の受講企業には、研修終了後の伴走期間中1か月間、無料で提供します。Lark公式ヘルプデスクではありません。
法人研修の終了後、月2回のオンライン面談を含む伴走支援を1か月無料で提供。導入直後の悩みや改善方法を一緒に整理します。無料期間終了後は通常プランで継続できます。
株式会社KAIEIと連携し、Larkを使える複数名の秘書が日々の実務を支援。SFLの構築・教育・AI・Web支援へつなぐ窓口も担います。
現在の業務と、Larkで改善したいことを伺い、導入の目的を一緒に整理します。
導入の範囲、社員研修の有無、使える制度を確認します。支援範囲・お見積もりにご納得いただいてから進めます。
業務に合わせてLarkを設計・構築します。社員向けの研修はSFL Lark企業研修で実施します。
サポートデスクとLark FLOW ONEで、導入後の運用と改善を支えます。サポート内容
05 / FAQ
SFLでは、専門エンジニアだけを指す言葉としてではなく、現場の課題を整理し、LarkやAIを使って必要な仕組みをつくり、社内で改善を続けられる人材を「DX社員」と表現しています。特定の資格名ではありません。
はい。現在の情報共有や業務管理の方法を伺い、Larkで改善しやすい領域を整理するところから対応します。
はい。SFL Larkサポートデスクは研修受講歴を問わず、通常は月額980円(税別)でご利用いただけます。法人研修の受講企業には、研修終了後の1か月間、無料で提供します。合同会社SFL独自の質問・相談サービスであり、Lark公式ヘルプデスクではありません。
はい。法人研修の終了後は、Lark FLOW ONEの月2回オンライン面談とSFL Larkサポートデスクを1か月無料で提供します。無料期間終了後は、定例なしの月額5万円、月2回定例の10万円、月4回定例の20万円(いずれも税別)から必要な支援量に合わせて継続できます。
利用・受給・採択を保証するものではありません。SFLは企業の状況、研修内容、導入ツールを伺い、制度の対象要件を一緒に確認します。対象可否、支給・採択は各制度の審査機関が個別に判断し、必要に応じて社会保険労務士などの専門家と連携します。
生産性向上に資する設備投資等が対象で、令和8年度の公式資料ではPOSレジ、顧客管理情報のシステム化、一定の経営コンサルティングなどが例示されています。ただし、LarkやSFLの各サービスが一律に対象となるわけではありません。事業場の賃金、導入内容、生産性向上の根拠などを確認したうえで個別に判断されます。
SFLは導入目的、業務、研修計画、運用計画の整理を支援します。独占業務にあたる申請代行などは、必要に応じて各制度に対応する専門家・支援機関と連携します。
Lark × Funding × Support
60分無料相談で、現在の業務と改善したいことを伺い、導入・制度の活用・研修・伴走のうち必要な支援をご提案します。